買い物は楽しいので、伊勢丹や紀伊国屋によく出かけます。
ちょうど先日、長い間探していたフレンチフライカッターを見つけることができました!
でも、ときどき買い物はそれほど楽しくありません。あまりにも頻繁に毛皮に出くわすからです。しかし、僕たちに何ができますか? 東京で先月行われたような毛皮反対デモに参加できます。 しかし、毛皮を見た1年の残りに何ができますか? 無力で、失意で、悲しいと感じるだけですか?
2、3週間前、伊勢丹の中を歩いていたとき、「Pinky & Dianne」のお店で3着の毛皮のコートを見ました。僕は伊勢丹の客として苦情を言うことを決心し、販売員の元に行きました。販売員には、何ら決定権がないので、苦情を言うときは、経営者に言わなければいけません。毛皮に関して販売員と少し話しましたが、彼らは、何も知らず、ほとんど理解できませんでした。それはいいのですが、苦情を言うために僕は経営者に会いたいといいました。
話せば長くなりますが、最初に経営者ではない女性がきて、そして最終的に婦人服売り場の責任者の男性がきました。僕は手短に、優しく、伊勢丹で毛皮を見てショックを受けたことを話し、Petaから毛皮の情報を送ることができるようにメールアドレスを教えてくれるよう頼みました。
手短に言うと、翌日僕は不満と、毛皮についての情報があるリンクを丁寧に彼にメールしました。
1週間後に伊勢丹にいったとき、それ以上の毛皮はないので幸福です。
伊勢丹ありがとう。
毛皮(または、他の動物虐待)を見たら、どうか販売員に話して、経営者に丁寧に苦情を言ってください。客には不平を言う権利があります。
Fur Is Dead
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Sunday, December 6, 2009
Sunday, November 22, 2009
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